環境エネルギー CHAPTER-C

資料等調査 ( Phase I  Environmental Assessment )

対象となる土地の汚染の可能性を評価します。
土地取引の際の環境アセスメントとして、土壌・地下水汚染リスクを評価します。
表層土壌調査の調査範囲や試料採取地点を決めるために必要な調査を行います。

調査内容
土地の使用履歴
有害物質の使用・保管等履歴
企業活動
地質・地下水に関する情報
聞き取り調査
調査資料:地形図、地質図、空中写真、
         土地利用現況図、登記簿等


各種資料の評価


現地での聞き取り調査

調査地点の設定

☆土地取引・不動産鑑定等に際して、土壌・地下水汚染に関するリスクを回避するための“フェーズT”アセスメントをお引き受けいたします。

  土壌・地下水汚染のリスク
不動産価値の低下
企業及び、汚染地区のイメージ悪化
企業の社会的信用や事業への影響
調査・対策費用の負担
損害賠償責任
健康被害


平成15年1月に不動産鑑定基準が改定されました。

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